Constructive Living
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< 参考図書 >

安岡正篤氏
・王陽明研究
・人物を修める
・東洋人物学
・古今に学ぶ
・人間の生き方
・人間学のすすめ
・知名と立命
・人物をつくる
・論語の活学
・干支の活学
・運命を拓く
・運命を創る
・論語に学ぶ
・人生と陽明学
・三国志と人間学

中村天風氏

・運命を拓く
・成功の実現
・盛大な人生
・心に成功の炎を
・いつまでも若々しく生きる
・真人生の探究
・研心抄
・錬身抄
・叡智のひびき
・真理のひびき
・安定打坐考抄
・哲人哲語

アルフレッドアドラー氏

・人はなぜ神経症になるのか
・子どもの教育
・個人心理学講義

飯田史彦氏

・生きがいの夜明け
・生きがいの創造
・生きがいの創造U
・生きがいの創造V
・愛の論理
・人生の価値
・生きがいのマネジメント
・生きがいの本質

西順一郎氏
・人事屋が書いた経理の本
・新・人事屋が書いた経理の本
・人間には3種類ある
・ホームコンピューター革命
・企業方程式
・戦略会計/STRAC2
・教育はすべての業務に優先する
・マトリックス会計入門

城野宏氏
・情勢判断の行動学
・謀略の人間学
・城野宏の情勢判断学
・三国志の人間学

船井幸雄氏

・船井幸雄の人間の研究―人生のコツ・経営のコツとは何か
・成功のセオリー―伸びる企業・伸びる人
・完本 船井幸雄の五輪の書―人生の奥義、経営の極意
・続・上に立つ者の人間学―「心の時代」のリーダーの条件
・船井幸雄の視点―現状肯定と先見的とらえ方
・これから10年 本物の発見―人の生き方、企業のあり方
・上に立つ者の人間学〈完結編〉「成功する人生」への戦略
・船井幸雄の実践経営道場
・本物の経営ノウハウ―船井流つきの原理・成功法則のすべて
・本物の経営ノウハウ〈Part2〉―「長所伸展法」から「親身法」へ
・本物企業の時代―モア・アンド・モア社会を超えて
・本物企業の条件―「エゴの時代」を超えて
・エヴァへの視点
・リーダーのあり方 大変革期と新・上に立つ者の人間学
・「心の時代」の人間学講座―自分を活かす、人を活かす
・上に立つ者の人間学―成功への生き方・考え方とは何か
・プラス発想の視点
・船井幸雄の「直感力」の研究―いかに人間性を高め、すばらしい未来を創るか
・「ツキ」を呼び込む自己改造法
・船井幸雄の真実の生き方―人を活かす、自分を活かす
・生き方の極意―新人間主義のすすめ
・完本 船井幸雄の人間学―成功のコツ・生き方のヒント
・船井幸雄の人生道場―ほんとにやりたいこと、できていますか
・これから10年 愉しみの発見―新しい生き方、愉しみ方
・プラス発想で生きる―船井幸雄の人間道場
・本物の生き方」が始まる!―新人間主義 人生術の達人たち
・「清富」の思想―この「徳」を磨け、人生に必ず勝利あり!
・本物教育のすすめ―包みこみの思想から長所伸展法へ
・人間の研究―人生のコツ・経営のコツとは何か
・百匹目の猿―「思い」が世界を変える
・蘇生と癒しの探究―これから10年、どう生きるか
・エヴァへの道―地に足をつけ、ゆったりと、21世紀に向かおう
・続・人間の研究―誰でも楽しく生きられる
・「百匹目の猿現象」は右脳から―ここまでわかった成人のための右脳開発法
・完結編・人間の研究―二十一世紀は本物の時代
・生き方にもコツがある―21世紀をひらくエヴァの知恵
・「人間力」の時代―未来をつくるヒント
・自分を発見するためのヒント 考え方の座標軸
・「直感力」の研究
・本物の生き方・人間力の経営
・希望 一人が世界を変える一人から世界が変わる
・もうすぐ次元上昇か
・本物の法則
・にんげん
・有意の人
・2009年資本主義大崩壊

中村薫
・日本は闇を滅ぼす光の国になる

天外伺朗
・ここまできたあの世の科学
・非常識経営の夜明け

森田正馬氏
・生の欲望 神経質を生かす人間学
・神経質の本態と療法 精神生活の開眼
・自覚と悟りへの道 ノイローゼに悩む人々のために

吉本伊信氏
・内観への招待
・内観法(春秋社)
・内観法へのご案内

デイヴィッド・K・レイノルズ氏
・悩みを活かす
・行動的な生き方
・建設的に生きる
・生活オンチにならない

近藤千雄氏
・シルバ−・バ−チの霊訓
・古代霊は語る

ジョン・ネスビッツ
・マインドセット

P・F・ドラッカー
・プロフェッショナルの原点

サミュエルスマイルズ
・品性論

日高義樹
・資源大戦が始まった

副島隆彦
・恐慌前夜
・時代を見通す力

五木寛之
・人間の関係

櫻井よしこ
・日本よ「歴史力」を磨け

浅井隆
・天国と地獄

ロダンバーン
・ザ・シークレット

タルベンシャリー
・HAPPIER

松原泰道
・人生を豊に生きる

藤原正彦
・国家の品格

アラングリーンスパーン
・波乱の時代 上
・波乱の時代 下
・波乱の時代 特別版

リーアイアコッカ
・なぜ真のリーダーがいないのか

藤原直哉氏
・2009年世界大恐慌

高橋洋一
・さらば財務省

坂本政道
・2012年目覚めよ地球人

飯田亮
・正しさを貫く

1986年 リコー「マイツール」で初めてパソコンを体験
婚礼新規見積りをオートプログラムでつくり、OA大会で優秀賞を受賞、副賞3万円を頂く
1987年 『間違えない・間違えさせない』をコンセプトにNECオフコンでホテルシステムを開発
メーカーのレセプションの席で開発過程を発表
会場からの質問で「間違ったら直せばいい」ということに気付き、私の人生第一の転機となる
1988年 マネジメントゲーム(MG)100期
行入 > 理入
STRAC会計を学ぶ
・席は自由
・紙は自分で
・教えない、教えさす

脳力開発(城野宏)を学ぶ
最高成績は優秀経営者賞
STRACネクタイピンを頂く
西研究所  西 順一郎先生と出会いが スピリチュアリズムとの出会いにつながる

スピリチアルな生き方を話しすぎで一時期、高浦教の尊師(グル)と呼ばれる
1990年 MGシニアコース受講(江ノ島)
【 MGインストラクター資格認定 】
インストラクターとして社内にMGを普及する
草津中沢ヴィレッジにMG武者修行に行き優秀経営者賞を頂く
MGスーパーシニアコース受講(山中湖) CF−MGで最優秀経営者を頂く
ここで杉井保之氏と出会う
1991年 再びホテルシステム開発を担当
RS6000(IBM)6台を使い『いつでも、どこでも、誰でも、何でも』をコンセプトに オープンシステムを構築
間違いを直すことは間違えないことよりシステム的に難しかった
システムでカバーするよりマンパワーでカバーしたほうがコストも安く実践的だと気付く
1992年 企業内でマネジメントカレッジを主宰

毎年グループ幹部候補社員20名を選抜し、年24回のカリキュラムを5年間実施
生徒以上に自分の勉強をさせて頂きました。

社長の鞄持ちとして船井総研コスモス倶楽部に4年間同行、船井幸雄氏の影響を大きく受ける

福島大学助教授 飯田史彦氏
藤原事務所 藤原直哉氏他
多数の方の影響を受けた時期です
講師紹介

<船井総研>
・本告正社長(当時)
・宮内亨取締役(当時)
・大野清氏
・寺原きよみ氏
<日本コンサルタントグループ>
・小野寺勇史郎氏
<オフィス202>
・加藤邦宏氏
<ナンバーワン戦略研究所>
・矢野新一氏
<日本IBM>
・坂上浩氏
<ジャパンライフデザインシステムズ>
・谷口正和氏
<オリジンコーポレーション>
・杉井保之氏
<ヒューマンウエア研究所>
・清水英雄氏
<ヒューマンコミュニケーションセンター>
・中村豊秀氏
<横浜国立大学>
・吉川武男教授
<神奈川大学>
・海老沢栄一教授
<国際基督教大学>
・石川光男教授
1993年 神奈川大学エクステンションゼミナールに参加
コラボレーションをテーマに研究(10回/年)
修了論文
『組織変革のあり方  〜個の役割を通して〜』
1997年 【 建設的な生き方(Constructive Living)
インストラクター資格認定 】

CLワークショップ主宰
CLホームページ開設
Devid.K.Reynolds Ph.D
人生にはコントロールできることとできないことがある
コントロールでいないことはそのまま受け入れ
コントロールできることに注目してより良い人生を築きましょう
個の言葉を聞いたとき、私の人生第二の転機を迎えた
1998年 この時期から従業員を中心に研修を定期的に開催

・建設的な生き方研修
・新入社員研修
・中堅社員研修
・パソコン研修(EXCEL、WORD)
・インターネット研修
従業員教育は難しいです。

娑婆を去るとき私たちは大切な人に『ありがとう』か『ごめんなさい』のどちらかを きっと言うことでしょう。そうであれば、今、言いませんか。周りの大切な人に!!
2001年 「建設的な生き方を学ぶ会東京」の幹事として3年間務める。

2003年 東京消防庁5方面本部防火管理・危険物安全管理合同研究論文発表会にて 防火管理論文を発表
テーマは『24時間使用する防火対象物における効率的な自衛消防活動について』
消防署の車で会場から会社まで送っていただきました。 ビックリ!!
2004年 ユースバレエ団のホームページ製作

独学で学び、何となくできたかな程度ですみません。
・HTML
・JAVA
・Perl
・CGI
・Flash等を学び実践
2006年 営業マン研修開催
FOCUSを参考にした研修です
あ!そのままか?!
2007年 研修開催


社内の業務改善に取り組む
人間力アップ研修12回/年>婚礼
新入社員研修
中堅社員研修>宿泊
2008年 ひとり旅を楽しむ
自分の生き方を真剣に考える
自分の仕事を真剣に考える
「安心立命」この言葉に出会った
知らない町に一人で行き散歩を楽しむ
地元の人と会話をしたり
写真を撮ったり
結構楽しんでいる自分を見直す
2009年







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